日本へ、おかえりなさい。
税金の準備は、ここから。
帰国のタイミングや資産の受け取り方で、日本での税金は大きく変わります。 海外からの本帰国を専門に扱う税理士・公認会計士が、 帰国前の準備から帰国後の申告まで伴走します。
まずは15分、無料で相談する総合ガイドを読む- 税理士・公認会計士が監修
- オンラインで海外からも相談可
- 時差に配慮した日程調整
こんな不安は、ありませんか
よくあるお悩みから、関連する解説へご案内します。
帰国前後の税金の全体像を知りたい
いつ・何を・どの順で考えるべきか、総合ガイドで整理できます。
解説を読む →帰国した年の確定申告が不安
対象になる所得・期限・必要書類を時系列で解説します。
解説を読む →401(k)・IRAなど米国資産がある
受け取り方・米国書類・日本での申告の論点を整理します。
解説を読む →帰国前に何を準備すべきか知りたい
送金や資産の受け取りには、帰国前にしか選べない選択肢があります。
解説を読む →国外財産調書が必要か知りたい
5,000万円基準・提出期限・対象者の考え方をご案内します。
解説を読む →そもそも「居住者」になるのはいつ?
居住者判定・非永住者など、前提となる基礎知識から確認できます。
解説を読む →ご相談の流れ
無料でできること・有料でご案内することを、はじめに明確にお伝えしています。
オリエンテーション(15〜20分)
オンラインでお話を伺い、対応可能な内容か・進め方・スケジュール感・料金を ご説明します。この段階で費用は一切かかりません。
資料のご準備
ご状況に合わせて、確認に必要な資料の方向性をご案内します。 「何を集めればいいか分からない」状態のままで大丈夫です。
個別相談(有料)
資料を拝見した上で、あなたの場合の論点と進め方を整理してご案内します。 そのまま申告のご依頼まで対応できます。
個別の税務判断は、資料を拝見してから責任をもってお答えする—— その線引きを最初にお伝えしているので、安心してお問い合わせいただけます。
選ばれる理由
帰国者の税務に専門特化
帰国前・帰国年・帰国後で結論が変わる論点を、時系列で設計します。 受け取りタイミングの検討は、帰国前だからこそ選択肢が残せます。
税理士×公認会計士の監修
すべての記事・ご案内は有資格者が監修。 断定できない論点は「確認事項」として正直にお伝えします。
海外からオンラインで完結
ご相談から申告まで、来所不要でオンライン完結。 海外在住のまま、時差に配慮した日程でご相談いただけます。
新着記事
すべての記事は税理士・公認会計士の監修のもと公開しています。
記事は準備中です。公開までしばらくお待ちください。
監修者のご紹介
浅井 匠也(税理士・公認会計士)
帰国の日程が決まる前のご相談が、いちばん選択肢を残せます。 「まだ何も決まっていない」「何から聞けばいいか分からない」という段階でも、 どうぞお気軽にご連絡ください。
プロフィールを見る →よくあるご質問
まだ海外に住んでいますが、相談できますか?
はい。オンラインで海外からのご相談に対応しています。時差を考慮した日程調整も可能です。
帰国のどのくらい前に相談すべきですか?
早いほど選択肢が多くなります。帰国の1〜2年前のご相談も珍しくありません。帰国済みの方の申告のご相談ももちろん承っています。